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【Jackさんの冒険モノガタリ】

新社会人になるあなたへ

皆さんご無沙汰しております。ジャックです!

四月になりましたね!(既に2週目)
3月末頃から急激に暖かくなり、東京ではもう寒さを感じることはなくなりましたね。桜は既に散ってしまいましたが、陽気な日差しが嬉しいです。
昨日一昨日と風は凄まじかったですが!(笑)

入学、就職、年度初めなど、様々な出会いのある季節ですので、ジャックさんが一年のうちで一番大好きな月です。

頑張ります!


私が大好き、島村卯月の誕生日も卯月だけに4月ですしね!
シンパシービンビンです( ^ω^ )!!!


ということで、今月はテンション高めのジャックさんです。


ただ、この4月からビクビクしている方も多いと思います。
思い返せば、私も中学、高校、大学、会社員となりたて一ヶ月の間は激動で、てんやわんやでしたね。
新しい生活に順応していくのは楽しいですし、同時にあたふたと忙しくもあります。
人によっては大変ストレスを味わう時期でもありますよね。



中でも私の24年の経験からして、恐らく一番気が気でないのは就活生新社会人の皆さんではないでしょうか・・・!

どちらも「学校という学び舎」を飛び出し、いよいよ「社会という大人のコミュニティ」にカチコミ参入する、今後の人生を左右する選択を迫られるポイントですよね。


私も就活をしていた3年前、会社に入社したての2年前は私の人生において最大の転換期でした。
大人の世界での生活が3年目に突入しましたが、時々仕事やプライベートで大変なことがあっても、あの頃のストレスに比べればなんのその!と考えるようになりました。


今日はREDSTONEのお話から脱線して、これから大人のコミュニティに進出していく方に、ちょっとだけ先輩の私からアドバイスをお届けしたいと思います!
今回は「リアルを冒険してきたJackさんの冒険モノガタリ」としてお読みください(*´ω`*)!

私自身社会経験2年、人生経験24年しかないので人を導くほどのものはまだまだ積んでいませんが、私が得た苦労と失敗の経験をどうか次の人達に活かせてもらえれば、と考えております。
同じことで悩んでいる方がいれば、選択肢の一つとして、お目通しくださいね。




REDSTONEの記事は後日また上げる予定です!首をキリンレベルまで伸ばして待っていてくださいね!



新社会人の皆さんへのメッセージはこちら!→
さてさて!この記事を読んでくださっている方は
  ・「まさにこの春から新社会人になる方」
または
  ・「今就活に勤しんでいる方」
あるいは
  ・「人生の先輩」
のどれかであると仮定するとします・・・!
小~高の学生の方、すみません・・・(笑)


先に社会生活を2年経験した身として、
  ・「まさにこの春から新社会人になる方」
に向けて、少しお話をしていきたいと思います。




最初に!皆さんご就職おめでとうございます!
皆さんはきっと苦難の就活を乗り超えて内定を勝ち取り、この春満面の笑顔で、あるいは名残惜しい学生生活に後ろ髪を引かれつつ、入社式を迎えたと思います(^ω^)


昨年は一昨年に続き売り手市場で、例年に比べれば皆さんは比較的有利に就活を進められた年だったらしいです!
ただ、ここで私が言う苦労とは決して景況感や内定の取りやすさがどうという話ではありません。


皆さんは就活の時期に自分と向き合い、自分のことについてをすべて、あるいは一部を考えた上で会社を選んだことでしょう。
それを乗り越えて春を迎えられたこと、その時点で計り知れない苦労です。

景況感が良くなったといってもすべての業界で正社員登用は減少傾向にあり、まだまだ日本経済そのものの「不況感」というのは拭えていないように思えます。
悲観的になって社会に発ち自立するということを諦めてしまう人もいる中、自立を諦めないで社会に出る選択肢を選べたことが、大きな選択であることと私は考えています!


勿論、
「就活は楽勝だった!」
「やりたいことがすぐ見つかった!」
「第一志望の会社に受かった!」

という方も大いにいらっしゃるかと存じます。
そのことに対して、
「どうせ大した苦労もしてないだろう!」
「将来のことを真面目に考えているのか!」
「そんな会社で良いのか!」

と頭ごなしに言いがかりをつけてくる人も中にはいます。(ジャックさんは実際に経験しました・・・w)

それでも、最後に妥協や辞退をせずに前に進んだことは誇るべきです!
周りが誰も褒めなかったとしても、私は褒めます!素晴らしいことです!


そしてたくさんの苦労を重ねて、やや不本意な就職をされた方!
「親に言われるがまま就職してしまった・・・」
「何十社も面接に行ってやっと見つけた・・・」
「第一志望に落ちてしまって妥協してしまった・・・」
「やりたいことが見つからないまま、何となく就職先を選んでしまった・・・」

という方もいらっしゃると思います。


本当に、大変でしたね。とても疲れたと思います。
人生を左右する決断に対して、自分が選んだものが正しかったかどうか、今も疑っているかもしれません。

それでも、止まらなかったことがあなたの魅力です。
それは恥ずべきことでありません。まず第一歩を選べたこと、誇ってくださいね。自分を褒めてあげてください。




さて!ここからが、アドバイスです!
私から皆さんに届けたい言葉は以下3つです!


1.上司や先輩はただの年上!
2.辞めたいと思ったら辞めて良し!
3.最後は「自分のためになること」を成す!



この3つを、どうか覚えておいてください。

さて、過激な項目もありますが、何故?という部分は順を追って詳しくお話ししますね(´_ゝ`)!





1.上司や先輩はただの年上!

1つ目!早速過激なタイトルですね・・・w


これはもっと言葉を補うなら、
「上司や先輩は親や神様ではなく、ただ自分より早く生まれた年上
という意味合いです。(年上の方々、ゴメンナサイ・・・!)


新社会人には定められた研修期間が設けられており、正式に配属が決まったのち各部署、拠点に割り振られ、面倒を見る上司があてがわれるのが基本的な流れです。
この流れに沿っていない場合は早速怪しい会社の香りがするので、早々に撤退の準備を整えてください(暗黒微笑)


その上司は数年先に入社した先輩社員かもしれませんし、自分より一回り以上の大人かもしれません。
ただし、共通するのは一点。「自分より早くその会社(業界)に就き、業務経験を得ていること」です。

日本では、「長く勤めている→仕事ができる→だから偉い」
という年功序列な考え方が今も根強いです。
私はこの考えが絶対ではない!ということを主張したいのです。



「上司と部下」という関係は日本の職場環境においての空気感を形成する大きな要素です。しかもあまり良くない意味で!
ある統計では部下の7割は「上司のことが嫌い」という調査結果があるように、上司と折り合いがつかないという事態が新入社員であっても容赦なく降りかかることがあるのです。


例えば、
・立場を使ってパワハラ、セクハラまがいのことをする
・頭ごなしに怒るだけで、然るべき指導をしてくれない(教育が教育になっていない)
・責任を部下になすりつける

という控えめに言ってウ〇コの擬人化のような人間が平気で上司をやっているということがあり得るのです。

しかもそれは
「勤めが長いから」
「代わりがいないから」
「仕事できるから」
という理由だけで上司を務めているような人間だったりすることもあります。日本の長期雇用形態の弊害ですね(#^ω^)!


そんな具合で、傍から見れば人間型ウ〇コのような人間が上司ということはしばしばあるのです。


でも、そんなことは新社会人には上司が善人かどうかなど、判断が付かないのです。
それが最初の上司なのですから。





何故私がここまでこの話題に辛辣で汚い言葉を使ってプンスカ(#^ω^)しているのかというと、私が会社員時代にあたった上司がまさにそういう方だったからです。


あの頃の私は上司の命令には必ず従うべし!という心があったため、
・雑な指示・指導→「そうか!これは私を試しているんだ・・・!」
・「J君って勉強できなさそうだよね~」という性格や人格をイジる言動→「そうか!これがユーモアなんだ・・・!」
・「何で分からないの?」「常識だよ?」と言って詰め寄る言動→「そうか!私が勉強不足なんだ・・・!」
・「有志で飲み会開くけど来るよね?」という圧力じみた勧誘→「そうか!これは私に気を利かせてくれているんだ・・・!」

ビックリするぐらいミラクルなポジティブ思考を保っていました。


でもどれだけポジティブに転換しても、そんなことを続けていると人間壊れていきます。心ない言葉が胸の内にはグッサリと刺さるのです。
私もそんな調子で仕事をしていたところ胃の調子を悪くしてしまい、一時期寝込んでしまいました。


これをどう解決したかと言えば、課長(上司の上司)に相談に乗ってもらったぐらいです。
課長からその上司に話が渡ったかは分かりませんが、結局上司からの当たりはそれほど変わらないまま私は転職しました。
そして課長に上司を替えるよう相談した時、「J君の事情も分かるけど、今あの人の代わりの人員がいないから、耐えて欲しい」と言われて泣く泣く耐える日々を過ごすことになったのです。


後から聞いた話では、その上司は転職組だったのですが、前職でも部下を何人か鬱病に追いやっていたとのことです。
「これが会社か・・・!」と深く絶望したのも、今私がフリーランスという形を選んで仕事をしている理由でもあります。


思えば、当時の私はもっと主張するべきでした。「あの人の下のままなら、辞めてやる!!!」ぐらいの強気で交渉すれば良かったのです。

というのも、社員を雇うというのは莫大なコストがかかります。
その社員が一身上の都合で辞めていくというのは、新入社員であっても会社にとって大きな損失なのです。是非ダシにしましょう!(笑)


そして、私はこの時に大きく悟ったことがあります。
それこそが、「長く勤めている→仕事ができる→だから偉い」という思考は、よくよく考えてみればおかしいじゃないか!という点です。


だって長く勤めているなら仕事は新人より出来て当然じゃないですか!


例えば40代後半の方がいらっしゃったとして、新卒との社会人としてのキャリア差は20年以上になります。
20年以上。新卒の人生一周分を仕事に費やしているんです。自分より出来て当然です。
中学、高校の部活動でも長くて3年です。20年を仕事に費やせばどれだけの高みを目指せるのでしょうか。


「長く勤めているから仕事ができる!」というのは「当たり前」なのです。
ただ仕事ができることで部下や周りにマウントを取るような上司は、偉くもなければ格好良くもないです。

少なくとも、そういう方を「仕事ができる!だから偉い!」で片づけてしまってはいけません。
そしてそういう人間として決定的に欠けた部分を持った人間を、上司と崇めてはいけません。



そんな教訓から、新社会人の皆さんには、「この上司がヤバい!」と思ったら即上司の上司に直談判するというアクションを取れるようにして欲しいです!




この思考を一番邪魔をするのは「ひょっとして間違っているのは自分の方じゃないか」という感情です。
そんなことはありません。仕事をする上で障害があり、強くストレスを受けているのであればそれはストレスを与えている人間の責任です。

パワハラ、セクハラ、モラハラ、スメハラ・・・世の中には様々なハラスメントで溢れていますが、自覚がなくともそれは与えている側の人間に非があるのです。違和感を覚えたらすぐに自己防衛をしてください!


そしてこれも重要なポイント!
案外上司というのは自分がしていることに自覚がないものです・・・(^ω^)
上司に直接言うと着火してより悪化することが多いです!確実に事を運ぶには、上司以外の人間にSOSを出すことです!


とはいえ、人間ができている素晴らしい上司もいるものです。
私が前の会社で最後に関わっていた上司は非常に優しく、常に部下と同じ目線に立ってくれていたので、とても尊敬していました。

そんな方に出会えたら、その方から学べるものをたくさん学びましょう!
教えを乞う上司がどうしようもならなくても、学びを得る上司は自分で選ぶことができます。

あてがわれた上司は絶対ではありません。「上司や先輩を選ぶ権利は新入社員であってもある」ということを、是非忘れないでくださいね。


会社は組織である以上、この問題にきちんと対応できる組織作りをすることはひとつの指標だとも私は考えます。
新入社員をヘンな上司に潰させずに育てていくことが、会社の使命であり命題のはずです。
若手こそ、未来の会社を支える資産なのですから。





2.辞めたいと思ったら辞めて良し!

2つ目!これも過激ではありますが、大事なことなので強い論調で!


よく「最低3年」という言葉を聞きます。これはどの業界、どの業種であっても最低3年間は勤めておいた方が後々のためになるという意味合いで使われています。

確かに、前の会社に勤めていた時、3年目の先輩たちを見ると既にベテランの風格を醸し出していました。
割り振られる仕事の大きさも1,2年目に比べると大きなものになっており、会社でのポジションも若手から中堅にシフトするタイミングのようでした。

ただし、3年という期間は同時に「その業界、その会社の空気に慣れてしまう期間」でもあります。
1,2年目の時に違和感があった慣習や風潮に、溶け込めてしまう期間です。

つまり3年を過ぎてから退職、転職を考える場合は「この業界、会社から外に出ていく怖さ」が生まれてしまうのです。
「この会社で培った経験が、他の会社で活きるのだろうか」と尻込みをするようになるのです。


転職(厳密にはフリーランスですけど!)した私から言えば、何のことはありません。
辞めたいと思った強い動機があれば、それに勝る理由はありません!


上司がどうしようもなく合わない、仕事がキツい、やりがいを感じない、勤務地が遠い、先輩や同僚がイヤ・・・


どんな理由であってもそれを許容できなくなったら、そこが正しい辞め時です。
3年経ってようが1ヶ月しか経ってなかろうが、大丈夫です。
メリットに勝るデメリットが生まれた時は迷わず会社を去ってください。


ここで私が指すメリットとは、お金だったり、やりがいだったり、職場の環境だったり、人だったり。
仕事をする上で「これが会社から得られる利益!」と強く思えるところです。(3つ目とも少し関連してきます。)


法人企業は日本に100万以上存在します。あなたが最初に人生を賭す場所は、100万社のうちたったの一つ目なのです。
この会社を辞めたらどうしよう・・・というのは、退職を決意してから決めても良いのです。もっと言えば、辞めてから考えたって良いとも私は思います。

100万の会社から、自身とのベストマッチを探していけば良いのです!決して最初の会社がベストであるということはありません!


それができない時は、まだ会社に対してメリットに感じていることがあるということです。
もしも辛いことがあったり、勤め続けようか悩むことがあったら、デメリットに勝るメリットか、メリットに勝るデメリットを探しましょう。

勤めた時間や辞める時期は関係ありません(´_ゝ`)!転職はもっと気楽なものなんだと考えてくださいね!






3.最後は「自分のためになること」を成す!

ラスト3つ目です!

これまで2点は殺伐としたアドバイスでしたが、最後はモチベーションを高く持って働くためのアドバイスです!


私が最初の会社を選んだ理由は、「今まで知らなかった新しい世界に入るチャンスを与えてくれる」企業だったからです。

私は大学時代は経済学を専攻していたので、ITとはまったくの無関係。
そこでたまたまネットで見かけたあるITの記事に強烈な興味を惹かれたのが大学4年生の4月。ちょうど3年前ですね!
その日から、金融系企業を目指した就活から一気に方向転換!IT企業へ応募しまくりました。

現在でもITの採用は理系・情報系が優勢のため、文系でまったくの未経験の私が入る余地があるのかと当時はとても不安でした。
実際入社後の同期は私以外全員理系でしたしね^q^!

それでも私の熱意に応じて採用してくださった前の会社には、とても感謝しています。今でも採用担当の方には頭が上がりません。

最後こそ退職を決するような不本意な点もありましたが、新卒のカードを使ったことは一切後悔していません。
私が今こうしてフリーランスで仕事ができているのは間違いなく前職の経験がもとになっているからです。


皆さんも今の会社を選んだ理由は様々あると思います。
ただし!私はその理由は最後は「自分のためになること」であって欲しいと願っています。

つまるところ、成長です!
その会社に勤めることによって、自分の人生の中で大きな糧になるものを獲得出来ること。
自身の選択肢が広がっていくこと。
それが社会人として生きていく上で、最良のモチベーションになるはずです。



例えば、自分がある工業用品メーカーの営業さんだったとしましょう。
営業さんのお仕事のメインは、顧客に商品を売ること、つまり商談です。

商談の中で必要になるのは工業用品の一般知識は勿論、自社製品の強み、弱みを把握することや、製品を魅力的に伝えるトークスキル、さらに自分を信用してもらえるように身だしなみを整えたり大人の方を接待する方法などでしょうか。

将来的に上位のポジションを目指すのであれば、部下を指導する方法業界の流れの把握経営学等も必要になってくると思います。


そう!仕事をするうちに、自分ができることが拡大していくのです。
業界の知識を学ぶことでどういったビジネスが流行っていて、売上を上げるにはどうすれば良いか、といったことを考えられるようになります。
また、大人の振る舞いを鍛えることで、「他者から信頼を得る」という社交性も向上していきますね!
「やっぱり営業は向いてないかも!」と思えることだって成長です。自分を知ることができたという学びがあるのです。



私はできることを増やすことで、「自身にできること」と「自身がやりたいこと」をどんどん近付けることができると考えています!
ですので、そうして仕事をやりながら自分を知り、社会を知っていくということができる会社は、とても価値がある会社です。

勿論お金も大事ですよ( ^ω^ )!私が退職した理由の6割ぐらいはお金のことですし!!!

お金は勿論として、自身をより大きくする場として会社を捉えてしまって良いと思うのです。


逆に言えば、成長が見込めない、停滞した職場は一刻も早く抜けるべきです。
不景気だから、小さい会社だから、田舎の企業だから、人手が足りないから・・・というのは、会社の都合です。
会社の都合に自分を巻き込まなくても良いのです。
むしろアレです!会社を踏み台にするような勢いで、自身のために使っちゃいましょう!


私は↑であれだけ前の会社に感謝しておきながら、実は転職する算段を入社する前から整えていました。
計画では3年以内に次の会社を探して転職するつもりでしたが、機が熟したので1年ちょっと前倒しにしただけです( ^ω^)・・・
3年必要なかったというところです!(笑)


やりがいというのは他人に奉仕するだけで得られるモノではありません。
何より自分が満足できるやりがいこそが、自分自身にとって一番Win-Winで楽しいモチベーションに繋がると信じています。

「自分、大事!!」

ただ会社に尽くすだけの人生はつまらないです!会社を上手く利用しながら、自分を大きくしましょう!







以上、書き連ねていくうちにアツくなって色々と書き殴ってしまいました・・・!(笑)
あくまで私の経験に基づいたアドバイスですので、「そんなことはない!」という意見は大いに歓迎です。


ただ、ハッキリ伝えたいのは、
「働くうえで絶対なものはないということ」
「自分を成長させることが働くうえで大切なこと」

という点です。


昨今、働き方改革が叫ばれています。
ブラック労働や過労死のニュースを聞かない日はないように思えます。
私と近い年齢の方が過労死に追い込まれたり、悲惨な環境で労働していることを見聞きすると、とても悲しい気持ちになります。

ただでさえ少ない日本の若者、もっと希望を謳いながら社会に生きていきたいではありませんか!


ネガティブなこともいっぱい伝えましたが、社会には怖い場所、怖い人ばかりではありません!
尊敬できる上司、仲間を見つけることができれば、それはとても素敵なことです。
皆が皆会社との距離を適切に見測ることができれば、もっと気楽に生きていける世の中だと常々感じています。


新社会人の皆さんに、希望に溢れた未来がありますように!私もこの社会に身を置きつつ、祈っています。
この春の健やかな気持ちを、忘れないでくださいね。



それではこれにて!明日はお仕事ですね!(笑)
熱を入れ過ぎてこんな時間になってしまいました!
早く寝支度しないと・・・おやすみなさーい!
  1. 2018/04/09(月) 01:37:04|
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Jack

Author:Jack
MMORPG【REDSTONE】

旧緑・陽鯖、現ブリッジ鯖で遊んでいる者です!
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家族構成/鏡成功率
長男:シーフ(1st)…8/15
次男:ウィザード…7/16
三男:戦士…4/14
長女:ランサー…5/16
次女:闘士…3/14      
三女:メイド…7/16
近所のお兄さん:BIS…5/16
四男:獣人…2/10
四女:悪魔…X/X
五女:リトル…X/X
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